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DCコミックスがワーナーとタッグを組んで取り組んでいる一大プロジェクト”DCエクスティンディッド・ユニバース”

 

マーベル同様にヒーロー同士の世界観を共有して大きな1つのつながりを見せるプロジェクトであるが、3月に公開された”バットマンvsスーパーマン/ジャスティスの誕生”はその期待度の大きさからか内容的に乏しかったと一部批判が上がっている、さらに日本では9月に公開されるDCヴィランが集結した”スーサイド・スクワッド”も本国アメリカでは一部厳しい声が上がっていると報じられていて何かとDCユニバースのスタートは上々ではありませんが、そんな中BvSにもスーサイド・スクワッド”にも登場している”フラッシュ”演じるエズラ・ミラーはこれらの批判は今後の”ジャスティス・リーグ”や”フラッシュ”単独映画へのモチベーションになると語っている。

 

エズラ・ミラー

『スーサイド・スクワッド』で受けた批判を『Justice League』に反映させるつもりはない。

結局、僕らは批評を気にしてばかりいるわけにはいかないんだ。アーティストとしてみんなに喜んでもらうことを目指しているけど、第一に自分たちを最もうまく表現できる方法を採るべきだからね。T.I.の『Motivation』という曲みたいにさ。

と批判などで邪魔されていてもそれをモチベーションに変えてやるしかないと語ってくれた。

 

ソース:海外ドラマNAVI

 

そうだよ!がんばれ!DC!